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漢方相談  
電話:055-222-7018
(ナオルイチハヤク
営業時間AM:9時〜PM:6時30分
〒400-0031 
山梨県甲府市丸の内2-7-10

E-mail: s-medic@nns.ne.jp

‥‥‥‥‥漢方専門(有)坂本薬局へようこそ!店内を御案内申し上げます、当店の使用する漢方薬は、煎じ薬、エキス顆粒剤、丸薬、粉末など様々です。お客様の立場に立って、服用しやすいもの、効果的なものを、お奨めしたいと考えております、尚詳細については、お電話、店頭にて御相談ください‥‥‥‥‥。

ショーウィンドウ 店内入り口
桐・百味箪笥 調剤室 薬瓶
相談コーナー 漢方生薬・民間薬(詳細) 漢方ミニ資料館
陳列棚 ショーケース 薬研
漢方薬の品質は、
最上級の生薬(原料)を
心がけています。
◆難しい病気に漢方薬を応用するには幅広い漢方薬の選択が必要になってきます。原料となる生薬も品質の高い生薬を使用することが重要な要素です。当薬局では、生薬はできるかぎり品質の優れた、安心できるもの(生産地、等級、無農薬など)を選んで使用しております。


漢方薬の相談について


電話・メール・店頭販売を通じてお客様と十分に御相談させて頂きます。

漢方薬の価格の目安。
 漢方煎じ薬
    30日分 16200円(税込)〜 
 漢方エキス剤
  30日分 12960円(税込)〜16200円(税込み)

症状、年令によってお薬代は多少異なります
一日分400〜500円(税抜)を目安にお考え下さい。
また、高貴生薬が含まれる処方については価格プラスになりますので漢方薬の
お値段に付いては予めご呈示致します。
 

◆問診表は相談をスムーズにする為のシステムです、より的確な処方の選択をする事の為に必要です、
症状を記入して送信ボタンをクリックしてください。

(本人・代理人にても)送信後にお電話にての相談が宜しいと思います。

SSL verisign 漢方相談 坂本薬局 漢方薬 漢方薬局 山梨
問診表を使った
御相談受付

◆その内容に基づいて、当薬局にて、症状・体質に合った漢方薬を考慮し、
担当薬剤師が、処方の詳細に付いてメール・電話にてご相談申し上げます。

◆お勧めの方法◆
下記の方法をおとり下さい。

◆あらかじめ問診表を送って頂きます、※(通信欄に電話の旨を記載して下さい。)

◆電話にて御相談は、PM6:30まで対応致します。
夜間電話:055-222-7018

個人情報の流失は絶対ありませんからご安心下さい

此の方法は問診表だけではまかなえない部分を、よりお客様の現状を理解し、
スムーズなお話ができると考えております。その際、疑問などご質問下さい、
きちんとした対応に努めておりますので,どうぞご安心頂きたいと存じます。


  漢方薬服用期間について

病気の種類や程度によって異なりますが。2〜3ヶ月から数年に及ぶものもあります。
基本的に慢性病では月単位(30日間程度の)継続した服用が必要と感じています。この点をご理解の上、漢方薬を服用して下さい。

◆服用にあたっての心構え
 漢方薬
はじっくり腰を落ち着けて服用すべきものと考えます。
◆当店の心構え
 
相談内容を十分理解させて頂き、最善の処方選択をする事に、努力致します

《漢方薬の購入・郵送について》
インターネット。電話相談による販売。

発送は、ユウパック代引き、又は銀行振り込み確認後にてお送り致します。

■山梨中央銀行 甲府駅前支店 
普通口座 586832 (ユ)サカモトヤッキョク 

◆原則として依頼を受けた商品は、返品はご容赦下さい。
漢方薬の詳細、服用方法や注意点などについては書き添えます、ご安心下さい。
有効期限は6ヶ月有効です。
  (店主敬白)



坂本 正 「薬剤師」

店主・履歴
昭和47年・東京薬科大学薬学部卒業。
昭和51年・香港中国医薬学院(日本分院)卒業。

昭和54年・
 (財団法人)日本漢方医学研究所。
 (理事長)大塚敬節先生の漢方医学講座を修了。
昭和55年・
 (銀座聖光園細野診療所にて)坂口弘先生に,指事し,浅田流漢方を学ぶ。
平成11年・
 (社団法人)日本東洋医学会にて、永年会員表彰。
【ご挨拶】
 山梨県、甲府市の片田舎で、小さいながら漢方薬局を生業として、半世期になります、二代目です、私が受け継いで30数年になります、三代目は北里東洋医学研究所薬剤部を歴て、当店にて相談致しております、上質な原料を使った漢方でお客様の健康増進に役立てて頂ければと思います
趣味は、釣り、ゴルフです、良き指導者に縁あって、北海道で幻のイトウを釣りました、ホールインワンの経験もあります、最後には自慢話になってしまいました・・・・B型人間です。

薬剤師名簿登録番号 第132689号
薬局製剤製造許可番号 梨局第2083号
問診表を使った
御相談窓口
当薬局の問診表はSSLに対応しておりますので、お客様が記入された内容は暗号化されて送られます。ご安心下さい。
お気軽に御相談下さい




漢方相談 

電話:055-222-7018
(ナオルイチハヤク

営業時間
AM:9時〜PM:6時30分
〒400-0031 
山梨県甲府市丸の内2-7-10
E-mail: s-medic@nns.ne.jp
FAX:
055-222-7022
坂本 壮一郎 「薬剤師」

薬剤師・履歴
父の母校である東京薬科大学卒業後、
北里研究所東洋医学総合研究所に勤務。
その後、平成21年より当薬局に勤務。
【ご挨拶】
患者様に的確な薬方とアドバイスとを提供できる良き相談者となるべく、日々邁進しております。
東京での修行にてご教授頂いた諸先生方の考え方を大切にしながら、正当な漢方道を継承していきたいと思います。

薬剤師名簿登録番号 第366325号
(当店にて薬剤師は白衣ならびに名札を着用しております)

●薬局または店舗販売業の店舗の管理及び運営に関する事項
許可の区分 薬局
店舗の開設者 有限会社 坂本薬局
店舗名称 有限会社 坂本薬局
店舗所在地 山梨県甲府市丸の内2丁目7−10
許可番号 第1297号
許可年月日 平成25年1月17日〜平成31年1月16日
特定販売の方法 インターネットによる販売・電話相談による販売
店舗管理者の氏名 管理薬剤師:坂本正
当該店舗に勤務する薬剤師又は登録販売者の別及びその氏名、担当業務等 薬剤師:坂本正
薬剤師:坂本壮一郎
現在勤務中の薬剤師・登録販売者の別、氏名 薬剤師:坂本正
薬剤師:坂本壮一郎
取り扱う要指導医薬品及び一般用医薬品の区分 ■実店舗取り扱い
要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品
■ネット取り扱い
第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品
営業時間、営業時間外で相談できる時間 営業時間内は常時店内にて相談をお受け致します。
坂本正:月〜土・10:00〜17:00
坂本壮一郎:月〜土・9:00〜18:30
注文のみの受付時間 上記の営業時間外は注文のみをお受けいたします。
店舗の開店時間とネットの販売時間 店舗の開店時間 9:00〜18:30
ネットの販売時間 9:00〜18:30
通常相談時及び緊急時の連絡先 電話番号 055-222-7018
(医薬品に関するご質問は上記営業時間内でお伺いいたします。)
●要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導・第1類〜第3類の定義と解説 要指導医薬品・・リスクが確定していない医薬品です。新たな健康被害・有害事象が生じるおそれがある医薬品です。
第1類医薬品・・特にリスクが高い医薬品です。副作用が生じるおそれがあり、注意を要する医薬品です。
指定第2類医薬品・・第2類医薬品のうち、特に副作用などに注意を要する医薬品です。
第2類医薬品・・リスクが比較的高い医薬品です。まれに副作用等が生じるおそれがある医薬品です。
第3類医薬品・・副作用・飲み合わせなどで安全衛生上、多少注意を要する医薬品です。
要指導・第1類〜第3類の表示 ・医薬品パッケージ(外箱・外包)および添付文章にリスク区分を表示します。
・要指導医薬品はパッケージに「要指導医薬品」と表示します。
・第1類医薬品はパッケージに「第1類医薬品」と表示します。
・指定第2類医薬品は表示の「第2類医薬品」の「2」の文字を○又は□で囲っています。
・第2類医薬品はパッケージに「第2類医薬品」表示します。
・第3類医薬品はパッケージに「第3類医薬品」表示します。
要指導・第1類〜第3類の情報提供についての解説 ・要指導医薬品は薬剤師が対面で紙面又は出力装置の映像面を用いて本人に情報提供します(義務)
・第1類医薬品は薬剤師が紙面または出力装置の映像面を用いて情報提供します(義務)
・指定第2類医薬品・第2類医薬品は薬剤師又は登録販売者が情報提供に努めます(努力義務)
・第3類医薬品は専門家が情報提供に努めます。
指定第2類の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示 商品名に【指定第2類医薬品】と記載します。
・医薬品購入にあたっての確認事項に、禁忌の確認・専門家への相談を促す表示を記載します。
一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説 ・第1類医薬品は商品名に【第1類医薬品】と表示します。
・指定第2類医薬品は商品名に【指定第2類医薬品】と表示します。
・第2類医薬品は商品名に【第2類医薬品】と表示します。
・第3類医薬品は商品名に【第3類医薬品】と表示します。
要指導医薬品・一般用医薬品の陳列の解説 ・要指導医薬品は薬剤師が対面で直接情報提供を行ってから購入頂くため、お客様が直接手に取れない場所に陳列しています。
・第1類医薬品は第1類医薬品陳列区画(第1類医薬品陳列設備から1.2mの範囲)に購入者が入れないよう区画を鍵のかかる陳列設備に陳列します。
・指定第2類医薬品は相談コーナーから7m以内に陳列します。
・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品はそれらが混在しないように陳列します。
医薬品による健康被害の救済について くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
(救済が受けられない医薬品・副作用があります)
1)窓口:(独)医薬品医療機器総合機構
2)連絡先電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)
3)受付時間:月〜金曜日(祝日・年末年始除)9:00〜17:30
4)ホームページ http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html
苦情相談窓口について 医薬品の購入や使用等について不都合があった場合には、苦情を申し立てることができます。苦情相談窓口は以下に記載してあります。
中北保険福祉事務所(中北保健所)医薬担当055-237-1382
中北保健所 055-237-1380
販売記録作成に当たっての個人情報の利用目的、その他、必要な事項 ・収集いたしまいた個人情報は、医薬品適正使用以外の目的では使用しません。
・医薬品の正しい注文方法、正しい使用に努めて下さい。
・医薬品の中に入っている「添付文書」は捨てないで、医薬品がある間は保管し、必要に応じて見られるようにして下さい。


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