漢方坂本/坂本壮一郎|note(有料記事)

漢方の知識や技術を身につけたい方に向けたコラムです。当薬局HPではお伝えしきれない、より専門的な内容をお届けします。
※中級者以上の方を対象としております。東洋医学の基礎をある程度習得されてからお読みいただくことをお勧めいたします。

漢方坂本/坂本壮一郎|note

漢方の知識や技術を身につけたい方に向けたコラムです。当薬局HPではお伝えしきれない、より専門的な内容をお届けします。※中級者以上の方を対象としております。

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note記事一覧

漢方リテラシー 第七話・第八話(最終話)

noteに「漢方リテラシー」の第七話・第八話(有料記事)をアップしました。漢方の腕が良いとは何か。実際に治している先生は何が違うのか。私が思うに、みなさん共通した考え方があります。言葉で説明することが難しくても、必ず治療という解答に導くまでの機序がある。「臨床家に必要なリテラシー」シリーズ。感性と想像力の最終章。

漢方リテラシー 第五話・第六話

noteに「漢方リテラシー」の第五話・第六話(有料記事)をアップしました。東洋医学・漢方治療によって生計を立てていくためには「西洋医学では治せない」「どこに行っても治らなかった」という方を、実際に改善へと導く能力が必要です。腕の良い先生方が行っている、腕を高める方法論。今回はそこをより具体的に紐解いていきたいと思います。

漢方リテラシー 第三話・第四話

noteに「漢方リテラシー」の第三話・第四話(有料記事)をアップしました。今回からは、「臨床家に必要なリテラシー」をシリーズでお伝えしていきます。医師であっても、薬剤師であっても登録販売者・鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師・柔道整復師、どんな職業であったとしても、臨床家であれば知っておくべき、考え方の基準。ご参考までに。

漢方リテラシー 第一話・第二話

noteに「漢方リテラシー」の第一話・第二話(有料記事)をアップしました。初回投稿は、漢方治療を行う医療機関が「生き残っていくために必要なこと」という内容についてお話しします。経営が難しく、なかなか続かないという方は、もしかしたらそもそも知っておくべきリテラシーを知らないだけなのかも知れません。

漢方リテラシー @note

私の経験上、そもそもこの業界には、どんなに知識があってもこのことが分かっていなければ漢方の専門家としては認めてもらえない、そういう暗黙の「常識」があります。それは常識であると同時に基礎的な「知識」であり、そして技能に直結する「考え方」でもあります。

漢方坂本/坂本壮一郎|note について

漢方坂本/坂本壮一郎|noteについて漢方にご興味を持たれる方々のために、当HPにてコラムを書き始めてから早数年が経ちま...