書籍紹介
『漢方と感性』
坂本壮一郎著・出版:源草社
漢方を学ぶにあたって最も大切なことは、知識である前に感性である。
漢方坂本HPにてコラムを書き始めて七年、皆さまにお伝えし続けてきた漢方の世界を抜粋・加筆し本として出版いたします。漢方を学ばれている方にはもちろんのこと、文化・芸術・音楽・建築など、感性を必要とされるお仕事にご興味のある方に是非手に取って頂きたい内容となっております。
漢方と感性とが乖離し始めた時代。だからこそ、この本が必要とされることを願って。
坂本壮一郎
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→初の書籍を出版するにあたって、本書に対する筆者の想いを綴っております。
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※3月17日より予約販売が開始しております。
※発売日は4月上旬を予定しております。
■版元ドットコム
漢方と感性 坂本壮一郎(著) - 源草社
漢方は淘汰される医学なのか!? それとも…… 漢方を「広めていく時代」から「深めていく時代」へ。 漢方家・坂本壮一郎が紡...
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漢方と感性
坂本壮一郎 | 2026年04月25日頃発売 | 漢方は淘汰される医学なのか!? それとも……漢方を「広めていく時代」か...
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漢方坂本/坂本壮一郎|note